【体験談】新聞屋を4店舗渡り歩いてわかった7つのこと【給料・労働環境・仕事内容】

新聞屋 給料

「学歴不問、寮完備、未経験歓迎、すぐ働ける」

新聞屋の求人には大体こんな文言が書かれています。

どうしても仕事が決まらなくて新聞屋に就職しようか悩んでるんだけど、未経験だから不安…。

そんな人のために、4店舗の新聞屋を渡り歩いてきたぼくの体験談を書きました。

新聞屋の労働環境から給料のことまで赤裸々に書いてます。

約7000文字と長めの記事になってしまったので、基本的には見出しとマーカーが引いてある部分を読めば新聞屋のことが理解できるように書いてあります。

結論から言うと、新聞屋は一生できる仕事ではないけど、明確な目的がある人にはおすすめできる仕事です。

詳しくは本記事で解説してるので、これから新聞屋に就職を検討してる人は参考にしてみてください。

新聞屋に就職したきっかけは?

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まず、新聞屋に就職しようと思ったきっかけを教えて下さい

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高校を辞めてふらふら遊び歩いていた17歳の頃に、実家を追い出されたことがきっかけでした

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そこで選んだのが新聞屋だった理由はなんですか?

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「学歴不問・即入寮可・日払い可・給料30万円以上可」という条件がそのときの状況には魅力的に映ったからです

17歳、持ってる資格は原付免許だけ。無一文で家から追い出された先に行き着いたのが「新聞屋」だったというわけです。

新聞屋って給料いいんでしょ?

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かなり大変そうなイメージがある新聞屋さんですが、ぶっちゃけ給料はいいんですよね?

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んー、給料がいいかどうかの判断基準は人それぞれだと思うので、ぼくが感じたことを答えますね

新聞販売店の給料は安い

新聞屋は給料よさそうとよく言われますが、ぼくは新聞屋に勤めていて給料がいいと感じたことはないですね。

これまで働いてきた4店舗とも給料体系はバラバラだったけど、年収ベースで言えば400万円~550万円ぐらいの間でした。

額面で見れば悪くないと感じますよね。

でも、月300時間以上を会社に拘束されて年収400万円~550万円は給料がいいとは言えないとぼくは思います。

この辺は考え方の差なので、時間を犠牲にしてでもお金がほしいと思う人なら新聞屋の給料は魅力的かもしれないです。

逆に『時間>お金』という価値観の人にとってはきついですね。

特に家族がいる人はかなりの時間を犠牲にすることになります。

注意
新聞屋は劣悪な労働環境の影響もあって離婚率がかなり高い業種です。既婚者が新聞屋に就職することを検討してる場合は、本記事を読んだうえで家族としっかり話し合ってから決めることをおすすめします。

新聞屋が給料を増やすには?

新聞屋は基本給+歩合の給料体系が一般的です。

基本給はだいたい18万円~30万円で設定されてる販売店が多いです。

そこに各種手当てが追加されて、歩合以外の給料で25万円前後になるようになってます。

歩合は営業で結果を出せば出すほど高くなります。

ぼくの場合、平均すると毎月10万円~15万円ぐらいの歩合を稼いでました。

一番多い月で25万円ほど歩合で稼いだこともありましたが、とてつもない努力が必要になってきます。

一般的には新聞屋の歩合は月平均3万円程度だと思っておいた方がいいです。

新聞屋の労働環境、待遇は?

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新聞屋の求人には「高収入・ノルマなし・独立可」など、魅力的な文言がたくさん書かれていますが、実際のところはどうなんですか?

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一言では語り尽くせないので、項目ごとに細かく解説していきますね

ノルマなしに騙されるな!

新聞屋の求人情報によく書いてあるのが「ノルマなし」の文言です。

ぶっちゃけるとこれは嘘です。

ノルマを達成しないと減給などのペナルティがあるわけじゃないけど、社長の機嫌が悪くなったり社内の雰囲気がかなり悪くなります。

新聞販売店は基本的にワンマン経営者が多いので、社長の機嫌次第で休日がとりあげられたりすることもよくあります(労基法遵守の概念がない)

金銭的なペナルティがなくても社長の機嫌次第でどんどん労働環境は悪くなっていくので、実質的にノルマはあります。

出社時間は朝が早いとかのレベルじゃない

「新聞屋さんって朝早いんでしょ?」

お客さんと会話してるとこんなことを聞かれます。

みんな知らないと思うけど、朝刊配達の出社時間は夜中0時過ぎ(都心の販売店は3時ごろ)です。

朝早いなんてレベルじゃないですね。

拘束時間は12時間以上が基本。早出・残業は当たり前

新聞屋は拘束時間がめちゃくちゃ長いです。しかも残業代という概念が経営者にないので、もちろん残業代は出ません。

基本的な新聞屋の1日の流れを説明しますね。

0時~2時 配達準備

新聞に折込広告を入れて、各自配達の準備をします

2時~5時 朝刊配達

担当する区域によって差がありますが、1人あたり200部~400部ほどを配達。夏は暑いし冬は寒いです

5時~11時 自由時間

朝刊の配達を終えた後はお昼まで自由時間。新聞屋にとってはこの時間が1日の中で一番長く睡眠時間がとれる時間帯です

12時~20時 夕刊配達・営業・集金

お昼に出社したら全体ミーティングの後は昼食を食べて午後の仕事に備えます。その後は100部~200部ほど夕刊を配達、既存の顧客に継続営業や、新規開拓営業などをしつつ購読料の集金もします。解散は20時~21時頃

21時~0時 自由時間

朝刊配達の時間までは自由時間です。多くの人はこの時間に夕食を食べたり、仮眠をしたり、趣味に充てたりしています。寝過ごし注意!

これだけ見ても拘束時間は13時間ほど。

ちなみに、このサイクルが基本で、月末月初の忙しい時期になると帰宅時間はさらに遅くなります。

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月末は「仮定数」という翌月の数字を決める大事な仕事があるので、数字がなかなか合わないと日付超えてそのまま朝刊配達なんてこともよくありました

年間休日は50日~60日ぐらい 週休1日が基本

良心的な販売店だと夏季冬季の連休もありますが、せいぜい長くて3日程度。それも公休合わせてなので、それほどお得感はないです。

休刊日はありますが、これもまる1日休みになるわけじゃなくて朝刊配達業務がなくなるだけ。

夕刊はいつもどおり配達しないといけないし、営業なども当たり前にあります。

有給ゼロが当たり前

ぼくが渡り歩いてきた4店舗に共通しているのが「有給ゼロ」です。

新聞屋には有給という概念がないようで、体調不良などで休んだ場合は欠勤として1日あたり1万円ほど給料から引かれます。

この辺は労働基準法的にダメなんじゃないかなと思うので、新聞販売店の経営者には早急に改善していただきたいところですね。

2019年からは有給取得が義務になるので、新聞屋がどうしていくのかは気になります。

>>【悲報】有給取得の義務化は新聞屋にはまったく関係なかった話【ブラック企業】

大雪や台風でも配達しなければいけない

超悪天候でも新聞は必ず配達しなければいけません。

関東地方だと10cmの積雪でも交通機関が乱れまくったり、あちこちで事故が起きたりするぐらい雪が降ると大騒ぎするじゃないですか。

どれだけ雪が積もっても、バイク用のチェーンを巻いたり、ときにはソリに新聞を積んで歩いて配達することもあります。

雨と風で前が見えないほどの大型台風が直撃しても配達しなければいけません。

それなりに命の危険が伴う仕事なので、覚悟した方がいいですね。

>>大雪の新聞配達。やっぱり新聞業界は腐ってるわ

購読料の集金が超大変!

新聞屋の基本3業務といわれる『配達・営業・集金』ですが、個人的にこの中でも一番大変だったのが集金です。

毎月同じ時期に集金に行ってるのに、お金がないからもう少し待ってとか、今忙しいから後日来てとか。

これを300件以上回るって想像してる以上に大変な仕事なんです。

詳しくは新聞屋の集金の仕事ってどうなの?元新聞屋がメリット・デメリットを解説に書きましたので、新聞屋にはこんな仕事もあるんだなぁという参考にしてみてください。

年に一回、強制的にカツアゲされるイベント発生

新聞販売店の従業員には、年に一回「読者紹介運動」というイベントがあります。

友人、家族、知り合いなど、普段あなたが働いてるエリア外の人に新聞を購読してもらおうという運動です。

友だちとか家族なら頼めば付き合ってくれるでしょ?と思うじゃないですか。

そんな甘いものではないから気をつけた方がいいですよ。

もし友だちにお願いする場合は、友達をなくす覚悟で頼みましょう。

みんなお金にはシビアです。

1ヶ月だけの購読ならみんな付き合ってくれると思いますが、最低購読期間は6ヶ月。新聞代が1ヶ月4,000円だとしたら、6ヶ月で24,000円になりますよね。

これを、本社主催で行う読者紹介運動では、一人あたり○件とノルマをつけてきます。ぼくのときはだいたい2~3件ぐらいでした。

もちろん、正規に紹介できる人にはまったく問題ありませんが、ほとんどの人は自腹を切ってます。

24,000×3件=72,000円を、新聞購読料としてカツアゲされることになるので、こういったイベントがあることは知っておいた方がいいですよ。

>>読売新聞の読者紹介運動は販売員殺しのパワハラと言っても過言ではない

新聞屋の寮の住み心地は?

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新聞屋の寮って何となく汚そうなイメージがあるんですけど、実際はどうなんですか?

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販売店によっていろんなパターンの寮があるので、それぞれ説明していきますね

新聞屋の寮には3パターンほどあります

新聞屋の寮は、ざっくり分けて3パターンほどあります。

既婚者が新聞屋に就職する場合は③のパターンがおすすめです。

  1. 販売店の真上や敷地内に社員専用の寮を設けてる
  2. 自社所有物件はないけど、会社が常に借り続けてる賃貸アパート
  3. 入社時に好きな物件を借りてくれる「借り上げ住宅」

 

ぼくは全パターンの寮を経験してるので、それぞれのメリット・デメリットを説明しておきます。

1.自社所有型の寮

このパターンの寮の最大のメリットは家賃が安いことですね。それと会社が目の前なので通勤時間がほぼゼロ。

ぼくが一番最初に入社した販売店はこのタイプの寮でした。ちなみに家賃は月額1万円で光熱費込み。格安ですよね

当時、寮を新築したばかりだったので、かなりキレイな部屋でした。

週イチで掃除のおばちゃんが来て、トイレと風呂掃除をしてくれていました。毎月2,000円を給料天引きされてたけどこれはありがたかったです。

デメリットとしてはサボりにくいことですかね(笑)

仕事の途中にちょっと家帰って昼寝でもしようかなと思っても、会社が目の前だから帰りにくいんですよ。

ぼくはいつも自分の担当区域内にあるラーメン屋でサボってました。

2.会社が借り続けてる賃貸アパート

このパターンのメリットも、家賃が比較的安いです。3店舗目の販売店がこのタイプでした。

家賃は20,000円で、駅まで徒歩7分ほどだったので立地は悪くなかったです。

会社まではバイクで5分ぐらいの距離だったので、通勤が楽なうえにサボりやすかったです。

ただ、部屋はめちゃくちゃボロかったです。

ワンルームのユニットバスで、部屋は日当たり悪くていつもジメッとしていました。

隙間風もすごいし、20cmクラスのムカデが部屋に出たときに引越しを決意して即引っ越しました。

3.入社時に借り上げパターン

これは最後に勤めてた販売店のパターンです。

会社から近いエリアの中で、自分が好きな物件を会社が借りてくれます。

既婚者が就職する場合は、絶対このパターンがおすすめです。

しかも入居費用は会社負担(規定あり)なので、入社時には何の負担もなく入れます。

このパターンのメリットは好きな物件に住めることですね。

家庭がある人は家族が住みやすい環境を選びたいじゃないですか。家の目の前が会社だと家族に気遣わせることになっちゃいますからね。

デメリットは会社が設定してる規定です。

ぼくが最後に勤めてた販売店が設けてた規定は以下のとおり。

  • 勤続2年以上で入居費用免除
  • 2年以内に退社した場合、入居費用は全額返済

これから入社する会社がどんな環境なのかわからないのに、2年以上勤める自信はありますか?

もし、新聞屋の環境に慣れなくて2年以内に辞めることになったら借金だけが残ります。

恐らくどこの販売店でも借り上げ住宅の場合は規定があるはずなので、しっかり確認しましょう。

新聞屋の財形貯蓄は魅力的

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新聞屋の求人によく書いてある「3年で200万円もらえる」って何ですか?

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あー新聞屋独自の財形貯蓄のことですね。簡単に説明します

新聞屋には3年~4年の積立で自己積立金額の2倍になる大型財形貯蓄制度があります。

本社と販売店がそれぞれ同額の積立をしてくれる

月々の積立額は朝日新聞と読売新聞で少し差があります。

新聞社積立期間月々の積立金額
朝日新聞3年満期約27,000円
読売新聞4年満期約16,000円

この金額を毎月の給料から天引きされつつ、新聞社と販売店がそれぞれ同額を積み立ててくれます。

約27,000円×3=約54,000円を毎月積み立ててることになりますね。

自分で27,000円を3年間積み立てても約100万円ですが、本社と販売店がそれぞれ同額を積み立ててくれることによって200万円になって返ってきます。

これはかなり魅力的な制度ですね。

ただし、期間を満了しない場合は個人で積立した分のみ受取になります。

積立をしてくれない販売店もある

財形貯蓄制度の積立は、誰でも始められるものではありません。

販売店の経営者が身銭を切って同額を積み立てるので、勤務態度や営業成績なども考慮しての判断になります。

もし財形貯蓄制度を目的に新聞屋への就職を考えてる場合は面接時に確認しておきましょう。

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ぼくは入社から半年後に積立に入れてもらいました。期間は満了していませんが、退職時に50万円ほどの現金を手にできたことは助かりました

新聞屋の人間関係はどうなの?

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新聞屋ではどんな人が働いてるんですか?

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こんな言い方するのもアレだけど、9割は社会不適合者です(笑)

ぼくが働いてきた販売店にいた人たちを紹介していきますね。

真面目な人にとってはかなり働きにくい環境なのは間違いないです。

ギャンブル依存者が多い

新聞屋で働く人はなぜかギャンブルが好きな人が多いです。

もう好きとかそんな次元じゃなくて、もはや病気レベルの人もたくさんいます。

仕事中にパチンコ屋に入り浸ってたり、仕事そっちのけで赤鉛筆を片手に競馬新聞とにらめっこしてる社員もたくさんいます。

こういう人たちは営業成績をごまかすためにテンプラカードを作って自腹を切るため、常に金欠です。

新聞屋には給料日なのにお金がないと言ってる人がたくさんいます。

テンプラカードとは?

架空の契約書のことを指す業界用語です。

お客さんと契約の実態がないのに、ノルマを達成するために架空のお客さんを作ってしまうこと。

自腹で新聞代を払うことになるので、絶対にやめましょう。

時間を守れない人が多い

出社時間を守れない人がとにかく多いですね。ぼくも人のことは言えませんでしたが(笑)

というのも、新聞屋の労働形態は不規則なので、慢性的な睡眠不足になりやすいんです。

特に疲れがたまってるときの朝刊配達は寝坊しやすいです。

ぼくも夜にちょっと仮眠するつもりが爆睡しちゃって、会社からの電話で飛び起きるなんてことがよくありました。

コミュ障が多い

営業や集金などでお客さん対応をしなければいけない仕事ですが、コミュ障の人はかなり多いです。

会社にいても一言も話さない人、話しかけるとパニックを起こしてどもりまくる人など。

こんな人が営業なんてできるのかななんて心配になるような人が多いんですけど、お客さんからは意外と評判がよかったりします。

前科持ち・元や◯ざも働いてる

夏なのにいつも長袖を着てる新聞屋を見かけたら要注意です。たぶんその人は刺青を隠すために長袖を着てます。

元やくざだったり、懲役あがりで就職が難しい人にも間口を広げてるのが新聞屋です。

ぼくが二つ目に入社した販売店には元やくざの前科持ちがいました。

ちなみに最後にいた販売店の経営者も前科持ちでした(笑)

結論:新聞屋は一生続けられる仕事ではない

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結局のところ新聞屋に就職するのはどうなんですか?

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一生続けられる仕事ではないので、明確な目的がある人なら短期的にはいいと思います

ぼくが4店舗ほど新聞屋を渡り歩いてきた中で、どの販売店にも共通していることを実際の体験談として本記事を書きました。

大げさな表現は一切なく、ここに書いたことが新聞屋で働くことの真実だと思ってください。

これから新聞屋に就職を考えてる人は、何かひとつでも目標を持って働かないと、周りに流されて一生抜け出せなくなります。

  • 財形貯蓄を達成したら辞める
  • 地方から上京して次の仕事を決めるまでの繋ぎ
  • 新聞屋として独立する

こんな感じで目標を定めておけば、周りに流されずに頑張れると思います。

新聞屋への就職がお得にできるおすすめ求人

新聞屋の求人はフリーペーパーなどにもたくさん掲載されてますが、その中でも特におすすめのメディアを紹介しておきます。

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